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新型コロナウイルス・COVID-19に関するカナダ政府・オンタリオ州の対応について

お客様各位

平素よりご愛顧賜り誠にありがとうございます。

新型コロナウイルスに関して、3月13日(金)以降カナダ政府・各州の政府が大きな政策を順次発表しております。
3月17日現在は下記の状況となっております。

カナダ政府・オンタリオ州・そしてトロント市それぞれのオーダーにより、トロント在住者は出来る限り家に滞在するよう、不要不急の外出は控えるよう強く要請されております。
これを受けまして弊社では弊社へのお問い合わせは、まずは電話もしくはLINE,メールにて行っていただくようお願いいたします。
トロント留学センターでは通常通り平日10時~18時まで営業しております。ご相談やご質問などございましたらお気軽にお電話(1-647-860-6332)もしくはLINEもしくはメールにてご連絡ください。


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8月28日付

カナダ入国制限措置9月30日まで延長
カナダの現在の入国制限措置が9月30日まで延長されました。内容も現行のルールが引き継がれます。3月18日以前発行の有効な学生ビザもしくは就労ビザを所持している、かつこの時期に入国することが他にオプションが無い必要最低限のトラベルであること、またWHの場合には就労先からの有効なジョブオファーがありその企業が休業していないことなどのごく一部の例外を除き、カナダ市民・永住者以外のカナダへの入国ができません。
入国者の隔離義務も併せて9月30日まで有効となっています。
https://www.cbsa-asfc.gc.ca/services/covid/non-canadians-canadiens-eng.html

8月14日付

カナダ、US、メキシコ間の国境制限9月21日まで延長
8月21日までとされていたカナダ-アメリカ間の国境制限が9月21日まで延長されました。内容も現状のものが引き継がれるようです。

7月31日付

カナダ入国制限措置8月31日まで延長
カナダの現在の入国制限措置が8月31日まで延長されました。内容も現行のルールが引き継がれます。3月18日以前発行の有効な学生ビザもしくは就労ビザを所持している、かつこの時期に入国することが他にオプションが無い必要最低限のトラベルであること、またWHの場合には就労先からの有効なジョブオファーがありその企業が休業していないことなどのごく一部の例外を除き、カナダ市民・永住者以外のカナダへの入国ができません。
入国者の隔離義務は8月31日まで有効となっています。
※下記カナダ移民局のページ上では日付の期限の記載はありません
https://www.cbsa-asfc.gc.ca/services/covid/non-canadians-canadiens-eng.html


7月29日付

トロント・ピール地区が7月31日よりStage3へ移行
オンタリオ州の中でStage3への移行ができていなかった3地区のうち、トロント・ピールの二つのエリアのStage3への移行が認められました。これにより、7月31日(金)より、レストラン等の屋内での飲食や屋内での50人までの集会などが認められることとなります。ただしトロント市長はバーやコンドミニアムの共有エリア等に独自の規制をかける意向を示しています。
オンタリオ州Stage3の詳細は下記もご覧ください。
https://www.toronto-ryugaku.com/column/reopening-phase2-stage3/

7月16日付

オンタリオ州の緊急事態宣言延長(7月29日まで)
オンタリオ州の緊急事態宣言が7月29日まで延長されます。

7月20日付

オンタリオ州Stage3に入る地域の追加発表
オンタリオ州知事は州内でStage3に入ることができる地域を追加で発表しました。ナイアガラ市やヨーク市などを含むオンタリオ州のほとんどの地域で7月24日(金)からStage3へ入ることができるようになります。
今回はトロント市、ピール市、ウインザー地域は除外されています。


7月15日付

カナダ学生ビザ2段階認可の導入
2020年9月からカナダの教育機関でのプログラムを開始する予定の方でまだ学生ビザの認可を受け取っていない方で、2020年9月15日までにオンラインで学生ビザの申請を行った方は、期間限定で2段階での学生ビザの認可が導入される見込みとなっています。
この2段階認証では、健康診断や無犯罪証明、指紋認証登録などの手続きが要求される場合でも一時的にこの手続きなしにカナダに渡航できるようになります。
なおこれらは一時的な措置ですので、カナダ到着後に期限内に必要な手続きや書類の提出が求められることとなる見込みです。

7月14日付

カナダ-アメリカ国境入国制限の再延長
現在カナダ-アメリカ間で設定されている双方への入国制限の規定が8月21日まで延長されました。必要最低限以外の理由での国境越えができない状態が続きます。
トロント市内の9月30日分までのイベントのキャンセル
トロント市は9月30日までの分の市内でのイベントの許可を全て取り消したと発表しました。これにより、トロント市内で行われる予定だった大規模なイベントが全てキャンセルされました。この期間に予定されていたイベントの一部はオンラインで開催される見込みです。

7月13日付

オンタリオ州一部地域を除きStage3への移行
オンタリオ州知事は7月17日付でオンタリオ州の一部地域を除くエリアでStage3へ移行することを発表しました。
Stage3ではこれまで禁止されていた95%以上のビジネスが再開できるほか、レストラン等の屋内での飲食が可能、屋内での50人までの集まり、屋外での100日本ほどの集会が可能となります。
今回の発表では下記エリアが除外されています。
(トロント市を含むGTAエリア、ナイアガラ市、ウィンザーエセックス)
https://news.ontario.ca/opo/en/2020/07/nearly-all-businesses-and-public-spaces-to-reopen-in-stage-3.html

7月9日付

オンタリオ州緊急事態宣言オーダー内容現行のまま7月22日まで延長
オンタリオ州の現行のオーダー内容(10人以上の集会禁止や、許可されている業種を除く事業のオープンの禁止など)が7月22日まで延長されました。詳細はオンタリオ州の下記ページをご覧ください。
https://news.ontario.ca/opo/en/2020/07/ontario-extends-emergency-orders-1.html?utm_source=ondemand&utm_medium=email&utm_campaign=m&fbclid=IwAR3N6lMDW6r-A7Ue99XftoqE0A-8LDtZH9DcZJiNwYhJg7G7VJe-nzbox4s

6月30日付

カナダ入国制限措置7月31日まで延長
カナダの現在の入国制限措置が7月31日まで延長されました。内容も現行のルールが引き継がれます。3月18日以前発行の有効な学生ビザもしくは就労ビザを所持している、かつこの時期に入国することが他にオプションが無い必要最低限のトラベルであること、またWHの場合には就労先からの有効なジョブオファーがありその企業が休業していないことなどのごく一部の例外を除き、カナダ市民・永住者以外のカナダへの入国ができません。
これに合わせて入国者の隔離義務も8月31日まで現行のまま延長されています。
https://www.cbsa-asfc.gc.ca/services/covid/non-canadians-canadiens-eng.html
GTAエリアで屋内でのフェイスマスク等着用義務化(7月7日~9月30日まで)
トロント市を含むGTAエリア内で、屋内でのフェイスマスク着用が義務化され、7月7日(火)~9月30日まで有効となる見込みです。2歳以下の子供やメディカル上の理由によるフェイスマスクを着用できない場合を除いて公共の場での屋内(店舗内やレストラン等含む)でフェイスマスクや口と鼻を布等でカバーすることが義務となります。
なお、TTCでのマスク着用義務化は7月2日から有効となります。

6月24日付

オンタリオ州の緊急事態宣言延長(7月15日まで)
オンタリオ州の緊急事態宣言が7月15日まで延長されました。現在のオーダー内容は10人を超える人数の集会禁止や、一部ビジネスの影響禁止などが含まれています。詳細な内容は下記もご覧下さい。
オンタリオ州 Phase 2・Stage 2でできる事できない事

6月22日付

トロント市Stage2への移行予定(6月24日水~)
オンタリオ州は連日の感染者数の減少をかんがみてトロントエリアのStage2への移行を6月24日(水)付けで認めることを発表しました。これにより、ヘアサロンやネイルサロンなどの営業が許可されるほか、レストランのパティオでの飲食が可能となります。詳しいStage2の内容については下記もご覧ください。
オンタリオ州 Phase 2・Stage 2でできる事できない事


6月17日付

オンタリオ州Emergency Orderの延長
オンタリオ州は現行のEmergency Orderを6月30日まで延長しました。集会の人数制限や、ビジネスの制限など現行の内容が引き続き有効となります。ただし、各Orderの内容などについては随時変更の可能性があるとされています。

6月16日付

カナダ-アメリカ国境入国制限の再延長
現在カナダ-アメリカ間で設定されている双方への入国制限の規定が7月21日まで延長されました。必要最低限以外の理由での国境越えができない状態が続きます。
カナダCERBの8週間の延長発表
15日付でカナダ首相が示していたCERBの延長についですが、8週間延長されることが発表されました。今回の影響で収入が一定以下に減った/失った受給資格のある方はさらに8週間のサポートを受けることができます。

6月15日付

オンタリオ州経済活動再開Staage2の地域追加
オンタリオ州は6月19日から経済活動再開Stage2へ進める地域を発表しました。ヨーク、ブランプトン、ナイアガラなどが発表されています。トロント市、ピール市等は6月19日でのStage2への移行は見送られました。
カナダCERBの延長
カナダ首相は、コロナウイルスの影響で仕事を失っている人への経済保証であるCERBの延長の可能性があることを示唆しました。現在のCERBは最長4か月とされていて、最短で7月前半に受給資格が終了します。詳細については近日中に発表される見込みです。

6月11日付

トロント公共交通機関TTCでのマスク必須化
トロント市長は、トロント公共交通機関・TTCを利用する際にはマスクをつけるまたは鼻と口を布で覆うことを必須とすることを発表しました。この措置は7月2日より有効となります。

6月10日付

オンタリオ州Post-Secondaryプログラム一部再開
現在Post-Secondaryプログラム在籍中で卒業までにIn-Classでの授業が必要なプログラムを受講中で本来であれば2020年5月で卒業できていた方を対象に、最短で7月2日以降よりIn-Classでの授業を受けられ、9月までに卒業できるようにする予定と発表されました。これによりカレッジや大学でのIn-Classの授業が一部再開される予定です。

6月9日付

カナダ移民局ビザ審査再開
カナダ移民局は、これまで停滞していたtemporary resident visas (TRVs) のビザ審査を6月9日より再開することを発表されました。TRVには、ビジタービザ、学生ビザ、就労ビザなどが含まれます。またeTAの手続きもこれに合わせて再開される見込みです。現時点ではビザ申請が再開されるのみですので、これをもって直ちに渡航が可能となるわけではございません。
またカナダ移民局は、当面の間はビザ審査は現在のカナダ入国制限化で入国が可能となっている人の審査を優先するとしています。

6月8日付

カナダ在住者(市民もしくは移民者)の直近家族の入国許可
一部制限のもと、カナダ在住者(市民もしくは移民者)の直近家族(親、子供、ガーディアン等)のカナダへの入国が認められるようになります。
この制限には、①15日以上カナダに滞在する予定があるもの、②直近家族であること、③14日間の隔離措置などが守れること などの制限が付きますが国境閉鎖措置が少し緩和されました。
6月12日(金)付けで経済活動再開Stage2への移行(一部エリアを除く)
オンタリオ州の経済活動再開が6月12日(金)以降現在の集会制限5人以下を10人までの集会を許可し、また礼拝所も30%までの収容制限で再開を許可しています。これに加え、オンタリオ州一部地域でStage2へ移行することが発表されました。これには、美容院やサロンの営業許可、飲食店のパティオでの飲食の許可、オフィススペース30%以内に抑えての再開許可などがあげられます。
ただし、GTAを含む一部エリアは引き続きStage1にとどまり、各エリアごと状況に合わせてStage2に引き上げられる予定です。
詳しくは下記をご覧ください。
https://news.ontario.ca/opo/en/2020/06/ontario-permits-more-businesses-and-services-to-reopen-in-the-coming-days.html

6月6日付

オンタリオ州Ontario Emergency Orderの延長(6月19日まで)
現在のオンタリオ州緊急宣言のオーダー内容が現行のまま6月19日まで延長されることが決定されました。5人以上の集会や必要最低限もしくは許可されている以外の業種のビジネスの閉鎖命令などがそのまま引き継がれています。今回の延長は6月19日までとなっており、これ以降はオーダー内容が見直される可能性があります。なおオンタリオ州の緊急事態宣言自体は現在6月30日までとなっています。


6月3日付

トロント市内のすべての飲食店のオープン許可
トロント市はトロント市内にあるフードトラック等を含むすべての食品提供店舗のオープンを許可しました。引き続き店内での飲食やパティオ等の使用はできません。また、今後のトロント市独自の経済復帰プランについて現在オンタリオ州と協議中であること、プランの詳細も近日発表される予定となっています。

6月2日付

オンタリオ州緊急事態宣言延長決定
オンタリオ州の緊急事態宣言が6月2日から28日間延長されました。これにより、6月30日まで緊急事態宣言が有効となります。また緊急事態宣言のオーダー内容に関しては現在の5人以上の集会禁止等の内容が6月9日まで有効とされています。6月9日以降はこの内容について審査され、一部規制の緩和などが行われる可能性もあります。なおオンタリオ州知事はオンタリオ州内一律ではなく地域ごとに規制の緩和をしていくことも検討していると発表しています。

6月1日付

トロントのPearson空港での新しいルール適用開始
トロントにある国際空港・Pearson空港にてCovid-19に対するために新たなルールが6月1日より適用されています。
主な変更内容は下記となります。
● 空港内の全ての搭乗者(2歳以下や持病によりマスク着用不可の人除く)や労働者はマスクを着用しなければなりません。
● ターミナルへのアクセスは、当日搭乗する者もしくは就労中の空港従事者のみです。搭乗者の出迎え等当日の搭乗予定外の人は空港内に入ることができません。
● 空港へ着陸後荷物等をピックアップしたら直ちに空港を出てください。
● ターミナル内の標識に従い、他社との2メートル以上の社会的距離をできる限り保つようにしてください。

これにより、空港内でのピックアップ待ち合わせなどが当面できなくなります。
詳しくは下記公式のページをご覧ください。
https://www.torontopearson.com/en
オンタリオ州緊急事態宣言延長見込み
現時点で6月2日まで発令されている緊急事態宣言は6月30日までの28日間延長される見込みとなっています。6月9日までの緊急事態宣言に関しては6月9日以降査定される可能性もあります。

5月27日付

Ontario Emergency Orderの延長決定
オンタリオ州は現行のEmergency Orderを6月9日まで延長することを決定しました。オンタリオ州の緊急事態宣言は現在6月2日までとなっておりますが、状況に合わせてこちらも延長される可能性があります。
エアカナダ・トロント-東京間直行便再開のキャンセル
6月より週3回の直行便運航再開が予定されていたエアカナダですが、6月中の運航は全てキャンセルされることとなりました。バンクーバー-東京間は引き続き運航される見込みです。
トロント市感染者数マップの公開
トロント市政府はトロント市内の感染者数のマップを公開しました。トロント市内での地域ごとの感染者数が公開されています。なおトロント市は、このマップにかかわらず、引き続きトロント市内のどこでも感染する可能性があることを強調しております。感染者数の少ないエリアであっても引き続きフィジカルディスタンスの必要があります。
https://www.toronto.ca/home/covid-19/covid-19-latest-city-of-toronto-news/covid-19-status-of-cases-in-toronto/


5月25日付

COVID-19感染テストについて
現在オンタリオ州ではCOVID-19への感染の疑いがあるどのような状況の方でも感染のテストを受けることを推奨しています。特に週末に外出して人混みのなかに居た人は積極的にテストを受けるようにと案内しています。

5月20日付

マスクの使用推奨について
カナダ政府・オンタリオ州・トロント市ともに公共交通機関を使用する際など公共の場でのマスクの使用を推奨するという方針が発表されました。このため、トロント市内のTTC使用の際などはマスク使用が推奨されることとなります。
トロント市内850の公園施設の再開
トロント市は市内公園施設850か所を今週中に再開することが発表されました。スケートボードパークやバイクパーク、スポーツ施設などが含まれます。ただし、これらの使用の際にも同じ家に住む家族以外でのチームスポーツをプレーすることは引き続き禁止され、フィジカルディスタンスの規定が適用されます。


5月19日付

カナダ・アメリカ間の国境封鎖措置延長
カナダとアメリカ間の必要最低限のトラベル以外の国境封鎖措置が30日間延長されることとなりました。現在までの規定が引き続き最低6月21日まで適用されることとなります。
オンタリオ州の学校休校延長発表
オンタリオ州は今季の学校全てをキャンセルすることを発表しました。これにより最短でも学校は9月以降の再開となる見通しです。また同時に夏の宿泊付きのサマーキャンプも全てキャンセルされました。宿泊なしのサマーキャンプに関しては代替措置を現在検討中とのことです。


5月15日付

カナダの給与補償(CEWS)が8月末までの延長
ビジネスに対する給与補償の延長を8月末までとすることが発表されました。
エアカナダのトロント-東京間フライト
現在運航停止されているトロント-日本間の直行便が、6月以降週3日のペースで再開される見通しであることがエアカナダより発表されました。ただしこの発表は今後の状況をかんがみて予告なく変更される可能性もありますのでご注意ください。
トロント市主催の夏のイベントやキャンプ等キャンセル
トロント市はトロント市主催の7月・8月のイベントのキャンセル、7月末までの大型イベントの開催許可取り消し、そしてサマーキャンプやレクリエーションプログラムをキャンセルしたことを発表しました。


5月14日付

ナショナルパークの一部再開6月1日付
カナダ政府は6月1日付でナショナルパークの一部の再開を発表しました。利用者はフィジカルディスタンスを守ることが義務付けられますが、これにより一部ナショナルパークでのハイキング等を楽しむことができるようになります。
オンタリオ州Phase2、Stage1の発表
オンタリオ州では経済活動再開に向け、5月19日(月)からPhese2のStep1に入ることを発表しました。これにより緊急以外の病院での手術、検査、アポイントメントベースのペットケア(グルーミングなど)、すべてのコンストラクション、モール外の小売店等の営業が再開できるようになります。
またこれに先立ち、5月16日(土)よりオンタリオ州内のゴルフコースやキャンプ場の一部がオープンできるようになります。
オンタリオ州の経済活動再開プランについては下記もご覧ください。
https://www.toronto-ryugaku.com/column/ontario-reopening-plan-2020/


5月12日付

オンタリオ州緊急事態宣言延長の可決
本日オンタリオ州議会は現時点で5月19日まで有効とされているオンタリオ州の緊急事態宣言の延長を可決しました。これに伴い、今後緊急事態宣言は現在の5人以上の集会の禁止や必要最低限のビジネス以外の営業の禁止などの制限事項が引き続き適用される見込みです。今回は6月2日までの宣言延長が予定されています。
    
トロントCNEのキャンセル
毎年夏の風物詩として多くのトロントニアンや旅行者に親しまれてきたCNE(Canadian National Exhibition)が今年はキャンセルされたことが発表されました。


5月11日付

オンタリオ州の公園再開
5月11日付でオンタリオ州管轄の自然公園(Park)などの再開が発表されました。今回は日中の利用に限られるため、キャンプなどはできませんが、ハイキングやバードウォッチングなどが可能となっています。Park利用中もSocial Distanceの規定に厳格に従っていただく必要があります。他社との2メートル以上の距離を開けることや、5人以上の集会は許可されていません。またParkによっては引き続き閉鎖されている箇所もございますためあらかじめご確認ください。


5月9日付

IECカテゴリビザ保持者のカナダ入国について
5月9日付のカナダ移民局の発表によりますと、3月18日時点で有効なIEC(International Experience Canada)カテゴリーのビザを持っている一部の入国が認められることとなります。今回は「有効なジョブオファーがある方のみ」とされております。



5月6日付

オンタリオ州の営業再開可能リストの追加発表
オンタリオ州の経済活動再開ステップの一環として、各ビジネスがオンタリオ州の求める指針に従うことを条件として新たに下記ビジネスの営業活動再開許可を発表しました。
・ガーデンセンターや園芸店の営業再開…5月8日以降
・ハードウェアショップの営業再開…5月9日以降
・エッセンシャル以外の小売店の店舗外でのピックアップ営業の許可…5月11日以降

オンタリオ州の緊急事態宣言2週間延長
オンタリオ州が3月17日付で有効とした緊急事態宣言が5月19日まで延長されました。オンタリオ州でも一部事業の再開など経済活動再開に向けて動きが出ていますが、引き続き5人以上の集会の禁止や営業の制限などの命令が続くこととなります。またこの緊急事態宣言は5月19日以降再度延長される可能性があります。

5月4日付

オンタリオ州経済活動再開へのステップ開始
オンタリオ州は5月4日より経済活動再開の最初のステップとして一部事業の営業再開許可を出しました。今回許可されたのは造園業や植木メンテナンス、自動車洗車(自動またはセルフ式のみ)、一部エッセンシャル事業にかかわる建築業 などごく一部のみに限られています。またこれらの業種でも、ソーシャルディスタンスの規定を守ることが求められています。
オンタリオ州知事は各ステップを進めていくにあたり、2~4週間の経過観察期間が必要との見方を示していますが、オンタリオ州でも少しずつ経済活動再開に向けた動きが進み始めています。
外国人のカナダ到着に関する規定について(3月18日以前のビザ保持者)
3月18日に有効となっているカナダへの入国制限規定について、カナダ政府は新たな指針を発表しました。すでに3月18日以前に有効なビザを所持している人はこれまで入国が認められていましたが、これらの方がカナダへ渡航する際にも”必要最低限のトラベル(エッセンシャル)”規定が適用され、必要最低限のトラベルと認められない場合には入国が拒否される可能性があります。
カナダ政府の求める”エッセンシャル”の項目の一部は下記のとおりです。
 ● 物流サービス
 ● 医療サービスや政府関連などに関連する事由
 ● カナダ国内での就学のため(3月18日以前にビザが発行されているものに限る)
 ● 病気の家族の看病(他にカナダ国内で対応できる人がいない場合のみ)
 等
なお、5月4日現時点ではカナダ国内の入国制限は発令されたままとなっております。たとえ上記事由に該当する場合であっても、3月18日以前発行の有効なビザを持っていない方は引き続き入国できませんのでご注意ください。
カナダ国内大手スーパーマーケットのマスク着用必須化
カナダ国内大手スーパーマーケットのLongosでは、5月4日から店舗に入る顧客すべてに対してフェイスマスクの着用が必須としています。このため、すべての訪問客に対してフェイスマスク(もしくは口と鼻を覆えるもの)を持ってくるように求めています。
トロントHabourfront Centreでの今夏全てのイベントキャンセル
トロントのレイク沿いにあるHabourfront Centreでは9月7日までの期間のすべてのイベントをキャンセルすることを決定いたしました。7月1日のカナダデーや音楽イベントなど、トロント市内でも最大規模のイベント会場でのイベントがキャンセルされています。


5月1日付

トロント市主催のカナダデーイベント中止
トロント市は5月1日、トロント市が主催する7月1日のカナダデーのイベントの中止を発表しました。今年はCOVID-19の影響からカナダ全国的にカナダデーのイベントはオンラインにて執り行われる予定となっています。
カナダ国外からの到着者の14日間待期期間の滞在費について
カナダ政府はカナダ到着者がしっかりとした14日間の自己隔離期間の計画を立てられない場合、強制的にカナダ政府の指定する滞在場所への滞在を強制していますが、これまではこの滞在期間の費用はカナダ政府が負担するとしていましたが、5月4日以降到着者には、一部を除いてこの14日間の滞在費は自己負担となることが発表されました。


4月26日付

COVID-19関連の詐欺被害頻発について
トロント警察はこの数週間でCOVID-19関連の詐欺被害の報告が相次いでいることから市民に対して警戒を促しています。基本的には国や政府から個人の携帯電話やメールアドレスに直接補償に関しての連絡を入れることはありません。少しでもおかしいと感じた場合、リンク先のURLのアドレスの再確認や、公式ページに記載されている問い合わせ先へのお問い合わせをするようにしてください。

4月27日付

オンタリオ州の公立学校5/31まで閉鎖継続
オンタリオ州内の公立学校が5/31まで閉鎖継続されることが4/26付で発表されました。私立の学校の閉鎖はオンタリオ州の緊急宣言に基づき2週間ごとに査定されます。
オンタリオ州が経済活動再開のアウトライン発表
オンタリオ州の経済活動再開のためのアウトラインが発表されました。全部で下記3段階のステージに分かれていて、様子を見ながら順次ステージが進められていく見込みです。
ステージ①: 一部事業の営業再開、小さな人数の集会許可
ステージ②: より多くの事業の再開、アウトドアスペースの開放、より大きな人数の集会許可
ステージ③: 規制のさらなるゆるかなな制限、
州知事はこれはカレンダーではなく、具体的な日程や各ステージに該当する細かなビジネスのリストは段を追って発表するとしています。
https://files.ontario.ca/mof-framework-for-reopening-our-province-en-2020-04-27.pdf

4月23日付

オンタリオ州緊急事態宣言の2週間の延長発表
オンタリオ州が3月17日付で有効とした緊急事態宣言の2週間の延長を正式に発表しました。これにより、最低限以外のビジネスの閉鎖や5人以上の集会禁止等の命令が最低5月6日まで維持されることとなります。この緊急事態宣言は5月6日以降も延長される可能性があります。
トロント市による2年前のヤングストリートバンアタック事件のバーチャル供養
2018年4月23日に起きたトロント市でのヤングストリートバンアタック事件の供養のため、本日トロント市によるバーチャル供養祭が行われます。
https://www.toronto.ca/city-government/awards-tributes/tributes/commemoration-of-the-yonge-street-tragedy/
サスカチュワン州の経済活動再開プランの発表
カナダ中部にあるサスカチュワン州がカナダで最初の経済活動再開プランを発表しました。5段階に分けられていて、1段階目は医療サービスの再開や気密性の少ないアウトドアリクレーションの再開などが含まれ、5月4日に開始される予定です。その後、2段階目は5月19日、3段階目以降は様子を見ながらスケジュールが発表されていきます。
こちらはサスカチュワン州のみで有効なため、その他の州では州独自の制約が課され続けます。



4月22日付

トロント市ハイパークの閉鎖
毎年4月後半から5月にかけて桜のピークを迎えるトロント市のハイパークですが、今年はSocial Distanceを維持するためにこの時期のハイパークの閉鎖が発表されました。ハイパークの桜の様子はオンラインから随時確認いただけます。
エッセンシャルの仕事に従事する留学生の就労時間制限の撤廃
エッセンシャルの仕事に従事しているカナダ国内の留学生を対象に、従来の就労時間制限~20時間以内~を期間限定で撤廃することを発表しました。
https://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/news/2020/04/removing-barriers-for-international-students-working-in-essential-services-to-fight-covid-19.html
カナダ国内の学生(Post Secondaryプログラム以上)へ追加支援発表
カナダ国内の学生で現在の失業者補償(CERB)の対象外の方に対して、月1250ドルの支援金が発表されました。5月から8月までの最大4か月となります。4/22時点で留学生が対象となるかどうかは発表されておりません。
https://pm.gc.ca/en/news/news-releases/2020/04/22/support-students-and-new-grads-affected-covid-19

4月21日付

エアカナダ・アメリカへの発着便のキャンセル(4/26~)
エアカナダが4/26以降4週間すべてのアメリカへの発着便をキャンセルすると発表しました。これにより、最短での復旧は5/22以降となる見込みです。日本への帰国を検討されている方はご注意ください。

4月20日付

カナダ発着便搭乗者へのマスク使用
4月20日正午以降カナダ発着の空路利用者には全て医療用以外の顔マスクやスカーフなどで口と鼻を覆うことが求められます。飛行機搭乗者へは義務とされていますが、バスや鉄道乗車する人へも推奨されています。これはあくまでも、現地スタッフとの距離を保てない可能性があるため現地スタッフを保護する方針から定められているものです。


4月14日付

オンタリオ州の緊急事態宣言延長へ(5月12日まで)
オンタリオ州の緊急事態宣言が5月12日までの28日間延長させる考えを示しました。これにより、必要最低限のビジネス以外のビジネス閉鎖命令もこの期間までは継続される見込みです。実際の延長手続きは随時2週間おきに行われます。
カナダ入国者の自己隔離について
カナダ国内への入国時に明確な自己隔離のプランを提出できない場合、ホテルにて14日間待機をすることが必須となります。これは4月14日23時59分以降の到着者に対して適用されます。
ANA/JAL日本-北米間のフライトの運休・減便発表
エアカナダが4月中の東京-バンクーバー間のフライトキャンセルが数日前に発表されていますが、これに加えてANA,JALの北米含む全世界へのフライトの運休や減便が発表されています。とりあえず5月中旬(ANA)、または5月下旬(JAL)までの見込みです。ANA/JALともに東京-バンクーバー間の直行便は減便の見込みです。アメリカ-日本間のフライトも減便または運休が発表されています。ご帰国予定の方はフライトのスケジュールをご確認ください。
※2020年4月いっぱいはトロントー日本間の直行便は運航されておりません。
Air Canadaトロントー東京間のフライト運航(5月)
4/16付の発表でエアカナダのフライト(トロント-東京間直行便)はキャンセルとなりました。 エアカナダによるトロントー東京間の直行便のフライトが5月中週4回のペースで運行される見込みです。詳しくはエアカナダのWEBサイトにてご確認ください。


4月6日付

カナダ政府による失業者補償(CERB)申請の開始
Canada Emergency Response Benefit (CERB)の登録が本日より開始されました。混雑を避けるため、誕生月によって申請の推奨日が異なっています。詳細や申請は下記ページ(英語サイト)をご覧ください。
https://www.canada.ca/en/services/benefits/ei/cerb-application.html
※弊社では上記申請資格や申請方法に関するお問い合わせへの対応やお手続のサポート等は行っておりません。
エアカナダのカナダ-東京間直行便のキャンセル
エアカナダが4月9日から4月30日までのバンクーバー-東京間の直行便の運航休止を発表しました。これにより現行のカナダ-日本間の直行便はJALとANAによる運航分のみ(バンクーバー-東京)となります。ただしこちらも日本側の状況によりこの先急激に変更となる可能性がございます。帰国をご検討されている方は各航空会社の情報を随時ご確認ください。

4月3日付

オンタリオ州のビジネス閉鎖命令例外事項の規定厳格化
コンストラクションやそのほか営業可能なリストが削減されました。これによりオンタリオ州内で営業を続けられる業種がさらに絞られました。

4月2日付

トロント市内の取り締まり強化
市が推奨するPhisical Distanceを実施するため、公園など公共エリアの一部で人と人との距離を2メートル以上の距離を開けてない場合には$1,000の罰金が科されるおそれがあります。同じ家に住んでいる家族同士の場合を除き適用されます。外出する際には十分ご注意ください。

4月1日付

トロント市内の取り締まり強化と新ルール
トロント市警察によるPhisical Distanceへの取り締まり強化のため、外出の際の身分証の提示を求められたり、トロント市が求めているPhisical Distanceの規定に従わないものに対しての最低$750、最大$5,000の罰金や拘束がなされる場合があります。可能な限り自宅待機をし、必要最低限の外出にとどめてください。

<トロント市の推奨するPhisical Distance>

①病院や薬局等のアポイントメントのための外出
②最大週1回の食材調達のための外出(可能な場合はオンラインショッピング推奨)
③犬の散歩やエクササイズのための短時間の外出(他者との距離を最低2メートル保つこと)
オンタリオ州での外出時の取り締まりについて
オンタリオ州内で外出する際にIDの携帯が求められています。外出時に警察官や行政職員よりIDの提示が求められる可能性がありますのでご注意ください。

3月31日付

オンタリオ州の緊急事態宣言の延長
オンタリオ州での緊急事態宣言が4月13日まで延長されました。必要不可欠なビジネスの閉鎖や5人以上の集会の禁止命令が継続されるほか、3月30日付で新たに屋外の集会場所やプレイグラウンドなどの閉鎖を命じています。
トロント市のイベントキャンセル
トロント市内で予定されていた市内での6月30日までのイベントがすべてキャンセルされることが発表されました。

3月30日

3/29付オンタリオ州:5人以上の集会禁止
オンタリオ州にて5人以上の集会が禁止されました。
トロント市内の罰則取り締まり強化
Social Distanceを守らない方には最大5,000ドルの罰金が科される可能性があります。

3月27日付

3/26付でカナダ入国規制措置一部緩和発表
3/26付3/18以前に有効な学生ビザもしくはワークビザを保持していたもの、もしくは学生ビザの許可証を所持しているものが入国制限の例外規定に該当し、入国を許可されることとなります。ただし、到着後の14日間の自己隔離は全てのカナダ到着者に強制されるほか、フライト搭乗前に健康診断が行われ、症状のある者は搭乗できません。

3月25日付

トロント市内のモール公園等の施設のクローズ
3/25付でトロント市内のトロント市が所有する公園内の設備、プレイグラウンドやドッグパークなどが閉鎖されます。また一部食品関連を除くすべてのショッピングモールのクローズとなります。
カナダ到着者への14日間の自己隔離強制化
3/25以降カナダ国外からカナダ入国したものは、医療従事者など一部を除いて14日間の自己隔離を強制としました。これに従わなかったものは罰金や逮捕の対象となる可能性がございます。

3月23日付

オンタリオ州が必要最低限のビジネス以外のクローズ命令
3/24(火)23時59分よりオンタリオ州内の必要最低限のビジネス以外のクローズが命令されました。引き続きビジネスを続けられる業種リストは3/24(火)に発表される見込みです
トロント市が緊急事態宣言を発令
3/23付でトロント市の緊急事態宣言が発令されました。今後、オンタリオ州等の命令に従わなかったものへの警察の介入なども行われる予定です。ご自身の安全のためにも、不必要な外出は控えるようにしてください。

3月20日付

3/20 23時59分よりアメリカ/カナダ国境通行制限の開始
アメリカ-カナダ間の通行制限が金曜日の深夜より実行されます。これに伴い、当面の間2か国間の不法入国者は強制送還されることとなります。
トロント市内の固定資産税や電気・水道費用の支払い期限を2か月延長
トロント市内在住者の電気や水道使用量などの支払い期限が2か月延長されることとなりました。こちらは特定の手続きは不要です。
国境でのビザ変更(Flagpol)は当面できません
現在観光ビザをお持ちでワーキングホリデービザへの切り替えのためにカナダ-アメリカ国境を超えることは必要不可欠な行為とは認められず、禁止されます。またワーキングホリデーでの入国は認められていないことから、当面の間この措置はできなくなります。現在の滞在ビザ期限が迫っている方は、オンラインでビザの延長申請をすることをお勧めいたします。
※ビザ申請に関しては弊社では回答できかねますので資格のあるビザコンサルタントや弁護士へご相談ください。

3月19日付

エアカナダ国際線・国内線の減便発表4/1~
エアカナダが4/1以降アメリカを含む国際線の大幅な減便を発表しました。4/1以降1カ月間は当面の間アメリカの数都市に加えてロンドン、パリ、フランクフルト、デリー、日本、香港との行き来を便数をかなり絞って就航する予定となっています。カナダ国内の便もかなり減らされる予定ですので近々帰国を考えている方は早めに航空会社・旅行会社へご相談ください。

3月18日付

カナダ・アメリカ間の国境一部例外を除いて封鎖
物流や仕事の場合など一部例外を除いてカナダ・アメリカ間の国境を超えることができなくなります。いつから始まるか、またトランジット目的が影響が出るかどうかは現時点では不明です。

3月17日時点

 
3月18日より一部例外を除いてカナダ市民もしくは永住権保持者以外のカナダへの入国ができなくなります
これによりワークビザ保持者、学生ビザ保持者や観光などの目的でのカナダ入国ができなくなります。例外は米国の市民権を持つ方、外交官や航空関係者など
カナダ国外からの入国者全員に対して14日間の自己隔離要請
症状があるなしにかかわらずすべての入国者が対象です
オンタリオ州が3月17日付で緊急事態宣言
現時点ではレストランやバーなどの閉鎖(テイクアウトを除く)、映画館や娯楽施設の閉鎖、50人以上の規模の集会禁止です。今後状況によってはこれ以上踏み込んだ政策が行われる可能性があります。また不要不急の外出をしないように強く要請されています。
不要不急の外出禁止要請
オンタリオ州だけではなくカナダ全土で不要不急の外出をしないよう要請が出ています。
パークカナダや公共サービス(一部)の閉鎖
必要最低限のサービスを除いて公共サービスの提供が中止されます。これにはパークカナダなども含まれます。ただし、必要なサービスは引き続き提供されています。
トロント市の不必要な公共サービスの閉鎖
トロント市長は3月17日15時(トロント時間)頃の発表で、トロント市内の公共サービスの一部のを閉鎖することを発表しました。このサービスには、警察や公共交通機関、ごみ収集などの最低限必要なサービスは含まれません。

感染症が疑われる場合には下記の指示に従ってください。
〈オンタリオ州〉
 オンタリオ州保健省は,新型コロナウイルス感染症(COVID-19)自己診断ウェブサイトを公開しています。
https://www.ontario.ca/page/2019-novel-coronavirus-covid-19-self-assessment
〈トロント市〉
 トロント市の検査(アセスメント)センターの所在地等の情報は以下のウェブサイトに掲載されています。
https://www.toronto.ca/home/covid-19/covid-19-health-advice/covid-19-assessment-centres/


できる限り外出や人との接触を避けてお過ごしください。


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